星霜鋼機ストラニアEX

絶賛稼働中

概要

星霜鋼機ストラニアEX」は古き良き80年代アーケードゲームを彷彿とさせる本格ロボットアクションシューティングゲームが全世界のゲーセンに登場!戦略性と爽快感、2つの要素を合わせ持つゲーム性、ドラマチックな演出、ハイクオリティサウンド。全ての要素がプレイヤーを熱くする!

 

ストーリー

惑星ストラニア—

古くから人々は、見上げる空に不思議な輝きを放つ星があることを知っていた。
黒く、そして時には輝きを放つその星は、神話の時代から数々の予言と共に名を残している。

その星の名は、「バウワー」

ストラニアの文明は歩みを止めること無く……やがて、その星の正体を知るまでの科学水準に達する。
距離にして約3光年先にあるその星の正体は、はるかに高度な文明を持った人工物、「人工惑星」と言える存在だったのだ。
核となる惑星を包み込んだ、機械の星。ストラニアを遥かに上回るその高度文明に、ストラニア中が驚愕した。
バウワーにも人類が存在するのか。そして、我々はどうなるのか……。
しかし、ストラニア側にとって、そして恐らくバウワー側にとっても、その距離は途方もなく遠いものだった。

—月日は流れ、数百年。
バウワーの存在が、ストラニア文明の歩みをさらに加速させていた。

宇宙開拓時代。人類は、惑星ストラニアを飛び出し、近隣の衛星や惑星などに到達していた。
そして、新紀380年。超高速航法「クォータムジャンプ」に繋がる研究が完成を迎えた。遂にストラニア文明は、バウワーへの”道 しるべ”を見つけたのだ。
しかし、その5年後……ストラニアに突き進む巨大質量の存在を確認。

バウワーとストラニアは、悠久の時を超え接触した。

新紀392年 4月 23日  作戦名「Operation “Stella Shooter”」

バウワーの前線基地であるコード名「NS-032」の存在により、惑星ストラニアの制宙権は、依然バウワー軍の手にある。
これを奪取するためには、「NS-032」の殲滅が必要不可欠となっている。
しかしその為には、対峙する巨大粒子兵器・コード名「GUNROCK」の機能を停止させなければ、我々ストラニア軍の誇る大艦隊 を以てしても敗北は濃厚である。
そこで、特殊鋼機部隊「ステラ マキナ」を中心とした以下の電撃作戦が立案された。

特長

バージョン情報

Version 1.1.0
入力処理速度 2フレーム
JVS規格対応 〇
JVS'規格対応 〇

■ 入力遅延 3フレームから2フレームへ減少
■ HELL難易度にてED表示されない不具合修正
■ アトラクトPVを一新
■ フリープレイ中のゲーム終了コマンドの不具合修正
■ フリープレイ中にゲーム終了コマンドの同時押しを15秒から3秒へ変更
■ APM2/3筐体で稼働した際にホームボタンに対応
■ JVS'規格に対応

Version 1.0.1
入力処理速度 3フレーム
JVS規格対応 〇
JVS'規格対応 ✖

■ コインプレイで自動強制終了の不具合を修正

Version 1.0.0
入力処理速度 3フレーム
JVS規格対応 〇
JVS'規格対応 ✖

■ 初期リリース

※印は「JVS’(ダッシュ)」規格のI/Oを使用した際の応答遅延となります。 1 印は解像度480Pから1080Pまでの応答遅延となります。 4Kは遅れる場合がございます。

星霜鋼機ストラニアEX
スタッフ及び著作権表示

メーカー:有限会社グレフ・exA-Arcadia
キービジュアル:山本 七式
サウンド:ヨナオ ケイシ